酸素ナノバブル水とは

気泡の種類

ナノバブルは、ファインバブルと呼ばれるバブル(泡)の1種です。

ファインバブルよりも内径の大きいミリバブル(直径がミリメートルのレベル)は水中の細かい泡であり、水中を浮上して破裂します。

 

ファインバブルの内、ミリバブルより小さい内径100μm(マイクロメートル)以下のマイクロバブルは、水中を浮上しながら水中に溶解し、収縮して消滅してしまいます。

 

一方、内径100nm以下のウルトラファインバブルは、浮上せず水中に安定に存在します。

このようなファインバブルは直径が小さいほど、より安定性が高いことが知られています。

 

ブリージングウォーターは酸素を超微小ナノバブルの中に閉じ込めており、肺ではなく腸から酸素を取り入れます。

 

水分補給と同時に高濃度の酸素を摂取し、ナノバブルが赤血球が通ることのできない毛細血管やリンパ液などに大量の酸素を運びます。

 

これによって体内のすべてのコントロールシステムは十分な酸素を得られると考えられています。

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ミネラルゼロでナノバブルが作れるのはブリージングウォーターだけ

これまでのナノバブル水はバブルを長時間維持する為にミネラルや界面活性剤を添加してきました。

ではなぜブリージングウォーターだけが、水と酸素の2つで酸素ナノバブル水を作成し、商品化することができたのでしょうか?

 

それは…

 

バブル外側の表面張力などによってナノバブル化していた従来の製法は、バブル内の気圧が超高圧になってしまうため、閉じこめる作用のあるミネラルや界面活性剤を添加していました。

 

しかし、ブリージングウォーターは方法特許5555892号の製法を用入り、最初から超微小な平均直径7ナノメートルのナノバブルを作成します。

 

よって、内部圧力はそれほど高くないままバブルが形成され、ミネラルや界面活性剤を使用しないで長時間バブルを維持できると考えられております。

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水素水とはここが違う!

少し前に注目された水素水とは何が違うのでしょうか?

 

水素水や水素ナノバブル水は、余分な活性酸素を水素と反応させ、悪さをする前に消滅させてしまおうという対処療法です。

 

酸素ナノバブル水は、酸素を細胞よりも小さな微小球として取り込むことで、人間本来の免疫機能を維持しようとするものです。

 

人間は酸素がなければ死んでしまいますから、酸素の効能は説明するまでもありません。

 

一方水素の人間に対するその効能はいまだ不明です。

 

ブリ―ジングウォーターは、8100京個/100mlという膨大な数のナノバブル数を製造する装置で作成された高濃度酸素ナノバブル水で、ナノバブルと酸素との相乗効果により、飲み続けることにより、最も重要な免疫機能を維持することができます。

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活性酸素は頼れるガードマン

よく耳にする「活性酸素」。身体には良くないと言われていますが実はそんなことはありません。

 

活性酸素は正しくコントロールされている限り必ずしも「悪」ではありません。

 

体に酸素が行きわたり、低酸素状態を改善することで活性酸素が本来の正確な働きをし、アンチエイジングに欠かせない新陳代謝を促すことができます。

 

酸素ナノバブル水は血液や細胞に酸素を取り込み、活性化させ免疫機能を維持します。

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